日本男子の歌(学会健児の歌)
作詞  梅木三郎
作曲  須磨洋朔
1  日本男子と  生まれきて
   戦の庭に  立つからは
   名をこそ惜しめ  つわものよ
   散るべ時に  潔く散り
   御国に薫れ  桜花

2  情に厚き  ますらおは
   正しき剣  取る時は
   千万人も  辞するなく
   信じる者は  常に勝つ
   聖師に向かう  敵あらじ

3  山抜く威武も  おごるなく
   海をも容るる  慈悲を持ち
   つらぬく大義  七百年
   広宣流布の  一筋は
   これ学会の  大精神